初診からオンライン対応|誰にもバレずお薬はご自宅へ
タイミングを気にしない
ED治療
約5日で勃つ状態が整うことが期待できる即効性
脳と血管と、
寿命のために
血管を広げる成分あり。心臓・脳・死亡率に関する研究報告が多数。
自宅で、
スマホで完結
簡単オンライン診療。お薬は中身の分からない梱包で届きます
持田
西南泌尿器科クリニック
院長 持田蔵
「EDのご相談を受けたとき、私が最初にお話しするのが『デイリータダラフィル』です。
ED改善だけではなく、血管、脳、そして寿命——男性の健康の土台に関わる研究報告が集まっている、いま私が一番お伝えしたい男の新習慣だからです。
毎日の習慣で土台から変えていく。それができる時代になりました。」
初診からオンラインで誰にもバレない
\ 24時間予約可能・当日診察も可能※ /
初診予約(オンライン)はこちら>
※予約の空き状況によります。
※自由診療です。医師の判断により処方できない場合があります。
オンライン診察(ビデオ通話)全国対応診察料・薬代・配送料込み
——なぜ、毎日1錠で
そんなことが起きるのか。
このページでは、その仕組みと研究、費用まで、5分で読めるように持田がまとめました。
この先でわかること
- なぜEDは「血管からのサイン」なのか
- 2026年の市販化でも、この飲み方だけは薬局で手に入らない理由
- 自宅で始める方法と費用のすべて(1日あたり、缶コーヒー2本分から)
まずは、27年間変わらなかった
「ED薬の常識」の話から▼
これは、"性行為の前に飲む薬"の
話ではありません
はじめまして。
福岡で泌尿器科クリニックの院長をしている、持田蔵と申します。
泌尿器科専門医・指導医として、20年以上この分野だけを診てきました。
「ED薬の広告か」と思って、このページを閉じようとした方にこそ、少しだけお時間をいただきたいのです。
これからお話しするのは、性行為の直前に慌てて飲む薬の話ではありません。
血管の話です。
そして、40代からの男性の、体調全体の話です。
診察室で20年以上、私は同じ言葉を飲み込んできました。
「もっと早く相談してくれていたら」。
だからこのページには、診察室でお話ししていることを、そのまま書くことにしました。
こんな心当たりは、ありませんか
✓なかなか硬くならない日が、増えてきた
✓途中で萎えてしまう——中折れの経験がある
✓朝立ちが、めっきり減った
✓妻や彼女を、満足させられていない気がする
✓病院の待合室で相談するのは、正直まだ恥ずかしい
✓個人輸入やネットの薬は、正直少し不安だ
✓前立腺や男性更年期のことも、まとめて相談できる相手がいない
ひとつでも当てはまるなら、
このページはあなたのために書きました。
5分で読めます。
読み終わる頃には、「何を、どの順番でやればいいか」がすべて分かるはずです。
新常識 その1
27年間、ED薬は
"性行為の前に飲む薬"だった
1998年、バイアグラが登場しました。
人類5000年の悩みに、初めて本物の答えが出た年です。
発売から1年で、世界中の2,000万人が使いました。
しかしそれから27年間、ED薬の使い方はずっと同じでした。
性行為に合わせて、飲む。
飲むタイミングを逆算する。食事の脂を気にする。お酒を控える。そして効くかどうかを、心のどこかで心配し続ける——薬に助けられているはずなのに、薬に振り回される。
この飲み方には、もうひとつ大きな限界があります。
その都度飲むタイプは、即効性はあっても、EDそのものの回復にはつながりにくい。
都度服用
毎日服用
性行為の前に
逆算して飲む
服用
タイミング
毎日決まった時間
(サプリ感覚)
飲んだ後の
数時間〜36時間
効いている
時間
24時間
切れ目なく
準備が
気づかれやすい
パートナー
への配慮
気づかれず
スマートに
食事やお酒を
気にする必要がある
食事・飲酒
の影響
ほとんど
気にしなくてよい
※効果・効能・副作用の現れ方には個人差があります。医師の診察を受け、診断された適切な治療方法をお守りください。
目の前の1回をしのぐことはできます。
しかし、体は何も変わっていません。
だから翌月も、翌年も、同じ心配を繰り返すことになります。
毎日1錠、という第3の選択肢
いま、ヨーロッパ泌尿器科学会のガイドラインには、まったく別の飲み方が記載されています。
36時間型の成分「タダラフィル」を、少量ずつ、毎日飲む。
これが、デイリータダラフィルです。
血中の成分濃度が常に一定に保たれるため、「飲んでから待つ」という概念そのものがなくなります。
約5日で、いつでも応えられる状態が整うことが期待できます。
「その日のため」から、「毎日の土台」へ。
27年ぶりの、飲み方の転換です。
新常識 その2
勃起は、血管である
なぜ毎日飲むだけで、そんなことが起きるのか。
答えはシンプルです。
勃起とは、血管の伸び縮みそのものだからです。
血管がしなやかに広がるから、体は応えてくれる。
逆に、ED治療薬が効きにくい方の原因の上位は、糖尿病と動脈硬化——つまり「血管が硬くなっていること」です。
ここで、見方を変えてください。
EDは、血管からの早期警報です。
陰茎の血管は直径1〜2ミリ。
心臓や脳の血管より細いため、血管の変化が最初に現れやすい場所なのです。
「あれ、前と違う」というあの感覚は、体があなたに送っている、いちばん早いサインかもしれません。
デイリータダラフィルは、血管を広げる成分を少量ずつ切らさないことで、血管のコンディションそのものを整え続ける発想の飲み方です。
医師の世界には、こんな言葉があります。
「血管の寿命が、健康寿命」。
この飲み方が世界中で注目されている理由は、ここにあります。
研究は、ここまで来ています
- 毎日服用と、必要な時だけの服用を比較したメタ解析では、毎日服用のほうが勃起機能の改善に優れていたと報告されています(Pengら 2017)
- 5mg毎日服用の代表的研究では、勃起機能スコア(IIEF-EF)の有意な改善が報告されています(Porstら 2014)
- 朝の生理的な変化(朝立ち)の回復も、毎日服用が優位だったという報告があります
- 血管を介した広がりとして、心筋梗塞・脳梗塞のリスク、認知機能、死亡率に関する研究報告が複数あります
- 前立腺肥大症の領域では、タダラフィル5mgはすでに保険承認された治療薬として毎日使われています。
排尿の悩み(頻尿・夜間頻尿・勢いの低下)は1〜2週間で変化を感じ始める方も多いという報告があり、1つの薬で、2つの悩みに向き合える成分です
- 英国の医学誌BMJに掲載された研究(中高年男性918人・10年間)では、射精頻度が高いグループは低いグループに比べ、死亡率が50%低かったと報告されています
- ハーバード大学の研究(約3万人・18年間)では、射精頻度が高い男性は前立腺がんのリスクが33%低かったと報告されています。
逆に月3回以下ではリスクが2.3倍という報告もあります
- 射精の瞬間、脳ではドーパミン・βエンドルフィン・オキシトシン・セロトニンという4つの物質が同時に放出されることが分かっています。
オキシトシンは「脳を若返らせる物質」とも呼ばれ、この4つが一度に出る現象は、他にはほとんどありません
- 英国の別の研究(2,500人・4年間)では、頻度が低下した男性は重篤な病気のリスクが1.7倍だったという報告もあります
つまり、EDを放置することは「その日」の問題ではありません。
性生活が途絶えること自体が、健康リスクの報告につながっています。
だからこそ、毎日の習慣で土台を立て直すことに意味がある——私はそう考えています。
※ご紹介した研究には研究段階のものも含まれ、効果を保証するものではありません。全ての方に当てはまるわけではありません。
知っておいてください
市販化されても、
手に入らない飲み方
2026年7月末、タダラフィルは薬局で買える時代になります。
ニュースで目にする機会も増えるはずです。
ただし、知っておいてください。
市販されるのは、「10mg・その都度飲む」タイプだけです。
毎日飲む低用量のデイリータダラフィルは、これからも医師の処方でしか手に入りません。
市販化で「ED薬」の話題が当たり前になっていく今だからこそ、その一歩先——土台から立て直す飲み方を、先に始めておく価値があります。
初診からオンラインで誰にもバレない
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※予約の空き状況によります。
※自由診療です。医師の判断により処方できない場合があります。
なぜ、泌尿器科医が
ここまでするのか
泌尿器科は、「恥ずかしさ」で受診が遅れる科です。
EDは紀元前2500年のエジプトにも記録が残る、人類5000年の悩みです。
それなのに2026年の今も、多くの方が誰にも相談できないまま、一人で抱えています。
外来でいちばん多く聞かれるのは、いちばん聞きにくそうな小さな声です。
私が全国の大学や基幹病院で手術指導をし、著書を書き、YouTubeで男性の健康について発信してきたのは、この「相談の入り口」を増やしたかったからです。
そして今回、自宅から、誰とも顔を合わせずに始められるオンライン診療の仕組みを作りました。
デイリータダラフィルという新しい習慣を、必要な方にきちんと届けるためです。
薬局で買えるタダラフィルとの、
3つの違い
「薬局で買えるようになるなら、それでいいのでは?」
——もっともな疑問です。それでも、知っておいてほしい違いが3つあります。
1飲み方が、違う
薬局で買えるのは「10mg・その都度飲む」タイプ——つまり、"性行為の前に飲む薬"だけです。
血管の土台から立て直す「毎日1錠」は、薬局には並びません。医師の処方だけの飲み方です。
2診るものが、違う
薬局で受けられるのは、薬剤師による販売時の確認までです。
当院が診るのは、あなたの体の文脈です。併用薬、持病、前立腺、男性更年期——EDの後ろには、必ず背景があります。
診療の設計・監修は、泌尿器科専門医・指導医の持田が行っています。
3その後が、違う
薬局は、お薬をお渡しするまでが仕事です。
当院は、効かなかった時からが本番です——あまり知られていませんが、ED薬は
2〜3割の方には効きにくいことが分かっています。
- 国際的なガイドラインでは「4〜6回は試す」ことが推奨されています(回数を重ねると緊張がほぐれ、効果が出るケースが多いため)
- それでも合わなければ、薬を変えるという手があります(別の薬でうまくいく「クロスオーバー」が報告されています)
- さらに、男性ホルモン(テストステロン)の検査という次の一手もあります。数値が低い方への補充療法では、7割の改善報告があります
「出して終わり」ではなく、効かなかった時の道筋まで用意して、お待ちしています。
診察なしでネットで買える薬——
その約4割は、偽造品です
「個人輸入やネットの薬は、少し不安だ」——
その直感は、正しいです。
- 製薬会社4社の合同調査では、インターネットで入手されたED治療薬の約4割が偽造品だったと報告されています
- 偽造品には、有効成分が入っていないもの・量が多すぎるもの・不純物が混入したものがあり、健康被害も報告されています
- そして何より、診察がありません。硝酸薬(心臓のお薬)との併用は命に関わりますが、それを確認する人が、どこにもいません
安く見えるものほど、高くつきます。
「診察なしで買える薬」だけは、選ばないでください。
当院のデイリータダラフィルが
選ばれる6つの理由
01
明朗会計で、
続けやすい価格
診察料・薬代・配送料すべて込みで、1日あたり約265円〜。後から追加費用はありません
02
泌尿器科の専門医が
設計・監修
ED治療は泌尿器科の専門領域。診療の設計・監修は専門医・指導医の持田が行い、医師が診察して処方します
03
安心のアフター
フォロー体制
効きにくい場合の次の一手(薬の調整・男性ホルモン検査など)まで、再診でご相談いただけます
04
初診から
オンライン診察OK
誰にも知られずに始められます。忙しい時間の合間でも、スマホひとつで受診できます
05
スマホで完結、
全国どこからでも
予約・問診・ビデオ診察・お支払いまですべてスマホ。アプリのインストールは不要です
06
シンプルな配送箱で
バレない
中身の分からない梱包・品名にも配慮してご自宅にお届けします
始め方は、5ステップ
予約サイト「GMOクリニック・マップ」を使います。
アプリのインストールは不要、スマホのブラウザだけで完結します。
診察はスマホで、リラックスできる場所からで構いません。
お薬は中身の分からない梱包でお届けします。
ご家族に知られる心配はありません。
費用のすべて
分かりやすくするため、
料金はすべて込みにしました。
| プラン | 料金 | 1日あたり |
| 30日分 | 9,800円 | 約327円 |
| 90日分 | 24,000円 | 約267円 |
| 120日分 | 31,800円 | 約265円 |
診察料・薬代・配送料、すべて込み。
この他にかかる費用はありません。
※お支払いは、クレジットカード決済のみとなります。
1日あたりにすると、缶コーヒー2本分。
それで「今夜は大丈夫かな」という心配から離れ、血管の土台づくりが始まります。
続けるかどうかは、いつでもご自身で決められます。
合わなければ、やめられます。
毎日飲むものだからこそ、続けやすく
- 90日分なら、1日あたり約18%お得(約327円→約267円)。買い忘れの心配も減ります
- 2回目以降のご継続もスマホで完結します(ご案内は診察時に)
- お薬が合わない場合や休みたい時は、いつでも中止・休止できます。縛りはありません
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※予約の空き状況によります。
※自由診療です。医師の判断により処方できない場合があります。
正直にお伝えします
良いことばかりを書くつもりはありません。
医師として、先にお伝えします。
- 主な副作用: 頭痛・ほてり・消化不良など。
少量を毎日飲む設計のため症状は軽い傾向がありますが、個人差があります
- 絶対に飲めない方がいます: 硝酸薬(ニトログリセリン等)を使用中の方。
命に関わるため、該当する方には処方しません
- 持病やお薬の飲み合わせによっては、処方を見送る場合があります
この薬は、全員に合うわけではありません。
だから、診察があります。
「誰でも買える薬」ではなく「医師が診てから出す薬」であることが、あなたを守る仕組みです。
お受けできる人数について
丁寧な診察を守るため、お受けできる診察枠には限りがあります。
空き枠は、予約ページでご確認ください。
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※自由診療です。医師の判断により処方できない場合があります。
よくあるご質問
Q診察では何を聞かれますか?
A現在の体調、持病、飲んでいるお薬などです。
ありのままお話しいただければ大丈夫です。
Q家族に知られませんか?
Aお薬は中身の分からない梱包でお届けし、品名にも配慮しています。
Q効果はいつ頃感じられますか?
A血中濃度は約5日で安定するとされています。
実感には個人差があり、診察時にご説明します。
Q途中でやめられますか?
Aはい、いつでもやめられます。
Q保険は使えますか?
A自由診療のため、保険は適用されません。
その分、料金はすべて込みの分かりやすい形にしています。
Q持病や飲み合わせが心配です。
A診察で必ず確認します。お薬手帳をご用意ください。
Q射精がうまくいかないのですが、相談できますか?
Aできます。
年齢とともに起こる変化には男性ホルモンの低下が関わっていることがあり、検査という選択肢もご案内できます。
Q市販されるタダラフィルと何が違いますか?
A市販されるのは10mg・その都度飲むタイプのみです。
毎日飲む低用量タイプは、医師の処方でしか手に入りません。
診療についての大切なお知らせ
- 本診療は自由診療です(保険適用外)。
- 治療内容: オンライン診察のうえ、タダラフィル(低用量・毎日服用)を処方します。
- 費用: 30日分9,800円/90日分24,000円/120日分31,800円(いずれも診察料・薬代・配送料込み)。
- 主なリスク・副作用: 頭痛、ほてり、消化不良、鼻づまり等。硝酸薬を使用中の方は服用できません。
- ご紹介した研究には研究段階のものも含まれ、効果を保証するものではありません。
持田からのメッセージ
西南泌尿器科クリニック 院長 持田蔵
EDの相談は、勇気が要ります。
私はそれを、診察室で20年以上見てきました。
でも、はっきり言えることがあります。
血管からのサインに早めに向き合った方から、体は変わっていきます。
"性行為の前に飲む薬"で耐える時代は、終わりました。
毎日1錠の習慣が、これからのあなたの土台になります。
待合室では聞きにくいことも、自宅からの画面越しなら話せます。
オンラインの診察室で、当院の医師がお待ちしています。
西南泌尿器科クリニック 院長 持田蔵
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※自由診療です。医師の判断により処方できない場合があります。